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<title>ライトスピリット【読むヒーリング】</title>
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<description>あなたがこのサイトを開くと、癒され、そして幸せになります。</description>
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<title>ライトスピリットの各種セミナー</title>
<description> チャネリング講座　ヒーリングセッション開催中★ヒーリングについて ★チャネリング講座について ★チャネリングセッションについて
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-size: x-large;">チャネリング講座　ヒーリングセッション<br />開催中</span></span><br /><font size="3"><br /><a title="ライトスピリットヒーリング" target="_blank" href="http://www.takarasagashi.net/healing_syousai/kunisaki_lsh.htm" style="font-style: italic; font-weight: bold;">★ヒーリングについて <img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/68.gif"  class="emoji" style="border:none;" /></a><br /><br /><a title="ライトスピリットカリキュラム" target="_blank" href="http://www.takarasagashi.net/seminar_syousai/kunisaki_lsc.htm" style="font-style: italic; font-weight: bold;">★チャネリング講座について <img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/69.gif"  class="emoji" style="border:none;" /></a><br /><br /><a title="のお申込について" target="_blank" href="http://www.takarasagashi.net/healing_syousai/kunisaki_spiritual.html" style="font-style: italic; font-weight: bold;">★チャネリングセッションについて <img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/v/213.gif"  class="emoji" style="border:none;" /></a><br /><br /><br /></font> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2012-12-31T07:33:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>くにさきしずか</dc:creator>
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<title>2009年　初詣に行く方は必見！</title>
<description> 皆様、新年あけましておめでとうございます。2009年を迎え いかがお過ごしでしょうか？くにさきです。今年最初の日記ということで初詣でにぎわう神社のお話をさせていただきます。初詣は今年一年の幸せをお願いして気持ちよくスタートをするのに、とても良い風習だと思います。私は年末に尾道に旅行していたので、その時に艮（うしとら）神社にお参りし、年明けの初詣は愛媛の伯方島にある三島神社へ。そのあとに大三島にある大山
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<![CDATA[ 皆様、新年あけましておめでとうございます。<br />2009年を迎え いかがお過ごしでしょうか？<br />くにさきです。<br /><br /><br />今年最初の日記ということで<br />初詣でにぎわう神社のお話をさせていただきます。<br /><br /><br />初詣は今年一年の幸せをお願いして気持ちよくスタートをするのに、<br />とても良い風習だと思います。<br /><br /><br />私は年末に尾道に旅行していたので、その時に艮（うしとら）神社にお参りし、<br />年明けの初詣は愛媛の伯方島にある三島神社へ。<br />そのあとに大三島にある大山祇神社にも足を運びました。<br /><br /><br />年末に艮神社に行った時は、まだ少数の参拝者の姿しか目にしませんでしたが、<br />年明けは一転、どこの神社に行っても大勢の参拝者。<br />大山祇神社でも本殿まで長い行列が出来てました。<br /><br /><br />ところで皆さんは神社に行った時に何をお願いしています？<br />私は仕事のことをお願いすることが多かったです。<br />売上が伸びますようにとか、成績があがりますようにとか。<br /><br /><br />もともと私は神社にお参りするのも、<br />縁起かつぎという感じで神様の存在も何となくしか信じておりませんでした。<br /><br /><br />でもチャネリング感覚（目に見えない存在を感じ取る感覚）が開いてからというもの、<br />考え方が変わりました。<br /><br />たとえば大山祇神社の神様（大山積大神）は<br />包み込むように優しいエネルギーでなんとも気持が良いです。<br /><br />そういう様々な感覚を感じるようになると、不思議なことに気づきました。<br />中規模の神社では本殿に神様がおられず、<br />隣の小さな社に移動していることが少なくないのです。<br /><br />たとえば艮神社には昨年秋ごろに参ったのですが、<br />その時はちゃんと本殿にいらしたのですが、<br />年末に参った時は本殿はもぬけのから。<br />隣のお社にいらっしゃいました。<br /><br />伯方島の三島神社でも本殿は何の気配もなく、<br />その横にあるお社から強い波動を感じました。<br /><br />通常の時には本殿にいて、人が多くなると御隠れになるんじゃないかと<br />私は思っているんです。<br /><br />大きな神宮で、御隠れになっているのはまだ感じたことはありませんが、<br />中規模までの神社では少なくない現象だと感じています。<br />みなさん、もし私の感覚が正しいとしたら・・・、<br />いったいどうして御隠れになるんだと思います？<br /><br />人間と同じで、頼まれごとばかりされたら、<br />そのエネルギーを受け取るだけでも大変だから<br />じゃないかと、私は思ってるんです。<br />何百、何千の人たちが神様を目がけて「願いの矢」を発しているんですから。<br /><br />では、どのようにお参りをすれば神様は喜ぶのか。<br /><br />知っている人は知っていると思いますが<br /><br />「〇〇神様の弥栄（いやさか）をお祈り申し上げます」<br />というように、その神様ご自身のことを祈って上げてください。<br /><br />そして<br /><br />「宇宙が調和しますように。地球が調和しますように。人々が調和しますように。」<br />といった、壮大な願い事をしてみましょう。<br /><br /><span style="color: rgb(51, 102, 255);">宇宙の中にはもれなくアナタがいる</span>のですから、自分ごととして、壮大に願いましょう。<br />そうするとお願いしている最中に心がなんとも言えず穏やかで静かになります。<br /><br /><strong>これがご利益そのものです。</strong><br /><br />この穏やかさは神様と心が同調することで得られたものです。<br />心がいろんな現実を引き寄せるわけですから<br />この穏やかやな心を頂けただけで、幸せが舞い込んでくるのは<br />あたりまえだと思いませんか。私はそう信じているんです。<br /><br />ちなみにある時、お稲荷様に弥栄をお祈りしたら<br />（感心である）という反応の後に<br />（なにかちょっとした金運を授けようか？）と<br />尋ねてこられました。<br /><br />一瞬、迷いましたが<img border="0" src="http://blog-imgs-1.fc2.com/emoji/i/229.gif" alt="229" class="emoji" /><br />丁重にお断りして、再びお稲荷様の弥栄をお祈りすると<br />パァーッと明るいエネルギーに変わり<br />たいそうお喜びになっていました。<br /><br />もし、これから神社に行くことがあれば<br />その神様の幸せを祈り<br />あなたを含めた全世界の調和と幸せを祈ると<br />その瞬間からハッピーになれます。<br />そしてそれは必ず、あなたの現実を好転させ始めますよ。<br /><br />今年も私たちにそれぞれとって素晴らしい1年になるようにしたいですね。<br />まずは心を清める意味で、神様に感謝の初詣にＧＯです！<img alt="" src="/admin/js/fckeditor/editor/images/smiley/msn/lightbulb.gif" /> ]]>
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<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:date>2009-01-03T23:48:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>くにさきしずか</dc:creator>
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<title>易しい内観</title>
<description> こんにちは心理学的なお話です。何か嬉しかったり腹が立ったり思い起こすと感情が動く思い出やエピソードを準備してください。そしてそれを思い起こしながら感情を感じてみてください。どこに嬉しさを感じますか？胸が高鳴るとか胸が弾むとかもしかしたら体の他の場所が反応しているかも知れません。腹が立った思い出ならそれをどこに感じていますか？はらわたが煮えくりかえる頭から湯気が出る？いずれの感情を体験するにせよあな
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<![CDATA[ こんにちは<br /><br />心理学的なお話です。<br /><br /><br />何か嬉しかったり<br /><br />腹が立ったり<br /><br />思い起こすと感情が動く思い出や<br />エピソードを準備してください。<br /><br /><br />そして<br />それを思い起こしながら<br />感情を感じてみてください。<br /><br /><br /><br />どこに嬉しさを感じますか？<br /><br />胸が高鳴るとか<br />胸が弾むとか<br /><br />もしかしたら体の他の場所が<br />反応しているかも知れません。<br /><br /><br />腹が立った思い出なら<br />それをどこに感じていますか？<br /><br /><br />はらわたが煮えくりかえる<br />頭から湯気が出る？<br /><br /><br /><br />いずれの感情を体験するにせよ<br />あなたの体がそれを体験しています。<br /><br />体が体験しているということは<br />感情ごとに<br />感じている体の部位があるのです。<br /><br />感情には場所があります。<br /><br /><br />もしあなたが今体験している感情の場所が<br />知りたいときは<br />手を当てたい場所に<br />当ててみると良いでしょう。<br /><br /><br />なぜか手が行く場所。<br /><br /><br />体感と一致するかも知れませんし<br />しないかも知れませんが<br />その感情を感じながら手をさまよわせると<br />ふと手が止まる場所<br /><br />そこがその<br />感情のある場所です。<br /><br /><br />両手でその場所に手をやってください。<br /><br /><br />大きさは、どのくらいですか？<br /><br />両手で形や大きさを<br />感じるままに<br />あらわしてみてください。<br /><br />手が自然と形を作ってくれるかもしれません。<br /><br />もし、色があるとしたら<br />それは何色でしょうか？<br /><br /><br />もし、それに触れるとしたら<br />どんな触感なのでしょうね。<br /><br /><br /><br />そうしているうちに<br />だんだんと<br />感情が、3次元化してきます。<br /><br /><br />今日は<br />ここまで。<br /><br /><br />感情には場所がある。<br /><br />そして形や色もある。<br /><br /><br />まずはそれを感じてみましょう。<br /><br /><br />この内観が、<br />心の平和の基本です。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:date>2008-12-05T18:30:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>くにさきしずか</dc:creator>
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<title>知ることと　味わうこと</title>
<description> この宇宙が実際のところどうなっているのかは、よく見聞きするようなスピリチュアルな情報では到達できない謎だろうと思う。そしてもしかしたらそこに到達しているかも知れない情報を得たカモシレナイ人々は、大抵が悲観的であるかシニカルであるか厭世的であるような・・・気がしている。実際の姿がどうであれいまここ　だけに心を尽くしていればいいのだと私は思うんだけど。この宇宙の外にも宇宙がありその宇宙群の外にも無数の
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<![CDATA[ この宇宙が実際のところ<br />どうなっているのかは、<br />よく見聞きするような<br />スピリチュアルな情報では<br />到達できない謎だろうと思う。<br /><br />そして<br />もしかしたら<br />そこに到達しているかも知れない情報を得た<br />カモシレナイ<br />人々は、大抵が悲観的であるか<br />シニカルであるか<br />厭世的であるような・・・気がしている。<br /><br />実際の姿がどうであれ<br /><br />いまここ　だけに<br />心を尽くしていればいいのだと<br />私は思うんだけど。<br /><br /><br />この宇宙の外にも<br />宇宙があり<br />その宇宙群の外にも<br />無数の宇宙群がある。<br /><br />まったく違う物理法則になっており<br /><br />まったく違う因果律になっているかも<br /><br />全体としては<br />ただ無秩序にうごめいているだけ<br />かもしれないし<br />実は荘厳な調和があるのかもしれないし<br /><br />そんなことは私にも<br />わからない。<br /><br />究極的には<br />存在していなければ<br />消えてしまうから<br />存在しているだけだろうと思う。<br /><br />だからこそ<br />なぜ宇宙があるのかは<br />脇においといて<br /><br />いまここを<br />心をこめて楽しんでいいのだと思う。<br /><br />どうかな？<br /><br />どうでしょ？<br /> ]]>
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<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:date>2008-12-03T14:22:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>くにさきしずか</dc:creator>
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<title>しっかりと伝える　受け取る</title>
<description> こんにちは                                                先日、私が講師を務めるＮＬＰ心理学の                国際資格コースを受講している生徒さん達から、                参考になる感想を頂きました。                                                私のセミナースタイルの一番の特色は                ひとりひとりへの徹底したフィードバックにあるそうです。                それがとても良いと 誉めて頂けまし
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<![CDATA[ <div id="content">    <div id="content">        <div id="content">            <p>                こんにちは<br />                <br />                <br />                先日、私が講師を務めるＮＬＰ心理学の<br />                国際資格コースを受講している生徒さん達から、<br />                参考になる感想を頂きました。<br />                <br />                <br />                私のセミナースタイルの一番の特色は<br />                ひとりひとりへの徹底したフィードバックにあるそうです。<br />                それがとても良いと 誉めて頂けました。<br />                <br />                フィードバックというのは<br />                出てきた意見や質問などに対して<br />                私の感じたことを返すという行為です。<br />                <br />                この講座を受講している方々は、およそ10人ほどいらっしゃるのですが<br />                各校舎からの振り替えで来られる方々もいるので<br />                毎回少しずつメンバーが違います。<br />                <br />                始まるときや、各トレーニングが終わった時に<br />                全員に感想や質問をお話していただいてます。<br />                <br />                話すことで、お互いに分かち合ったり<br />                気付きが生まれるからです。<br />                <br />                そして私も、お話を聞きながら<br />                思ったことや浮かんだことを<br />                さらに付け加えてお伝えしています。<br />                <br />                <br />                その行為が<br />                私の想像している以上に<br />                受講生さんに受け入れられ、<br />                楽しみにしていただいていると聞きました。<br />                <br />                <br />                <br />                そういえば<br />                このコースをお引き受けさせて頂いた時<br />                ちゃんと出来ているのであろうかと<br />                心配していた私でしたが、<br />                <br />                その時、主催会社が受講生さんの講師評価を調査した結果<br />                私が、ほぼ最上位に位置していたことを教えてもらいました。<br />                <br />                自分では何が、そんなに評価されているのか　わからず<br />                まったく　その評価を受け取ることができませんでしたから<br />                理由を求めました。<br />                <br />                そこで話していただいたのは<br />                「あなたは受講生の、ひとりひとりに対して<br />                熱心に丁寧に話をしている。それがとても良いのだ。」<br />                というものでした。<br />                <br />                なるほど、そのように映っているのかと<br />                ちょっと不思議な気持ちでした。<br />                <br />                そしてそれから約1年。<br />                <br />                私の講座を去年、今年と受けてくださった<br />                あるトレーナーの卵さんが話してくれた　私への評価は<br />                <br />                「先生は受講生の話に対して、絶対に否定的なことを言わずに、<br />                すべてを肯定的に受け入れてくれる。<br />                そして話している本人に、これでいいんだと思わせてくれる。<br />                だからとても安心できる。」<br />                <br />                というものでした。<br />                <br />                また、別の受講生さんからの感想は<br />                <br />                「最初は、長い話をする講師だと思ったけど<br />                ひとりひとりに様々なコメントを返してくれるので<br />                自分の番が回ってくる頃には嬉しくなってました。<br />                これはすごいと思います。」<br />                <br />                と誉めて頂きました。<br />                <br />                共通しているのは<br />                「肯定的な言葉をひとりひとりに返してくれる」<br />                ということでしょうか。<br />                <br />                自分ではまったく気づいてなかったのですが<br />                言われたことを、自分の強みとして<br />                受け取ることができました。<br />                <br />                嬉しかったです。<br />                <br />                <br />                思えば<br />                ミクシーのコメントに対しても<br />                基本的には同じことをしていました。<br />                <br />                私のコメントは長くなると<br />                日記本文と同じか<br />                それ以上になることもあります。<br />                <br />                だから<br />                時間がなかったりすると、<br />                コメントが書けないことにもなるのですが。<br />                <br />                そういう癖があるのだなあと<br />                認識できました。<br />                <br />                思えば私は<br />                自然にチャネリングしているのかも<br />                知れません。<br />                <br />                話すべきことが、なんの準備もなく<br />                自然に浮かんでくるのです。<br />                <br />                好んで行っていることが<br />                人に喜ばれるのは<br />                幸せなことだと思いました。<br />                <br />                <br />                さて<br />                私の身の回りにも<br />                皆さんの周りにも<br />                良い個性をもった人々がたくさんいます。<br />                <br />                伝え合うって大事だと<br />                この日記を書きながら再認識しています。<br />                <br />                私は伝えてくださることを<br />                受け入れて自分を評価することができました。<br />                <br />                同じように周りにいる友人たちに<br />                言葉にして伝えていきたいと思う。<br />                <br />                考え方が素晴らしいね　とか<br />                それは能力　才能　だと感じるよ　とか<br />                その行動は素晴らしいよ　とか<br />                <br />                いくらでもあるはず。<br />                <br />                そういえば<br />                素敵に微笑むひとが　沢山いる中で<br />                笑顔が素敵ですねって<br />                僕はなんでさらっと言えないのかな。<br />                <br />                あんまり普段一緒にいない人だと<br />                てれずに　言えるんですけどー<br />                <br />                感じたことを口にだすコツは<br />                <br />                あれこれ考える速度を上回るタイミングで<br />                感じた瞬間に口にすることだと見た。<br />                <br />                テレて言えないくらいなら<br />                言ってからテレてみよう。<br />                <br />                うん　<br />                そうしよう<img class="emoji" height="16" alt="電球" src="http://img.mixi.jp/img/emoji/67.gif" width="16" border="0" />。            </p>        </div><br />    </div><br /></div> ]]>
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<dc:date>2008-12-03T03:06:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>くにさきしずか</dc:creator>
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